食べるダイエットラボ

全てのダイエッターを応援するブログ

パンプアップが冷めないうちに

「おしゃべりは後にしてくれ。

 

パンプが冷めてしまう」シュワルツェネッガーの言葉です。

 

ダイエットのための筋トレは、インターバルを1〜2分にしておきましょう。

 

たしかに長く休めば、トレーニング量が増やせます。

 

けれど、体脂肪を分解する目的には不向き。

 

乱れた息が整えば、次のセットを開始です。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。


※特定の栄養素の過剰摂取は、健康を損なう可能性があります。

※薬を服用中の方、持病のある方、健康に不安のある方は、まず医師にご相談ください。

ひとつかみのクルミがダイエットを助ける

クルミは、小腹を満たすのにちょうどいい食材。

 

血中の中性脂肪を減らすとされる、オメガ3脂肪酸を含みます。

 

さらには抗酸化ビタミンのEが、活性酸素から体をガード。

 

豊富な食物繊維には、整腸作用も期待できます。

 

とはいえ、ダイエット中なのを忘れてはいけません。

 

1日ひとつかみが上限です。

 

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※特定の栄養素の過剰摂取は、健康を損なう可能性があります。

※薬を服用中の方、持病のある方、健康に不安のある方は、まず医師にご相談ください。

ダイエット→ボディメイクが正しい順序

ダイエット中に筋肉量を増やすのは、まず不可能とされる行為。

 

アンダーカロリーで減っていく筋肉を、なるべく守るのがダイエッターの筋トレです。

 

不要な体脂肪を全て剥ぎ落としてから、じっくりボディメイクしても遅くありません。

 

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※特定の栄養素の過剰摂取は、健康を損なう可能性があります。

※薬を服用中の方、持病のある方、健康に不安のある方は、まず医師にご相談ください。

運動直後が食べるベストなタイミング!

「運動の直後に食べると脂肪になる」は都市伝説。

 

筋肉を酷使した後の栄養は、おもにダメージの修復やグリコーゲンの回復に使われます。

 

余った分は体脂肪になりますが、それはいつもと同じです。

 

食べ物の我慢でストレスを溜めないで、もっとも太りにくい時間を活かしましょう。

 

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※薬を服用中の方、持病のある方、健康に不安のある方は、まず医師にご相談ください。

糖質と脂質のダブル制限はダメ絶対!

低糖質でも低脂質でも、アンダーカロリーであれば痩せられます。

 

ただし糖質と脂質を、ダブルで制限するのはハイリスク。

 

体を動かす2大エネルギーを断つと、ダイエットどころではなくなります。

 

両方から少しずつ減らすなど、節度あるダイエット戦略は必須です。

 

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※薬を服用中の方、持病のある方、健康に不安のある方は、まず医師にご相談ください。

ちょこちょこ有酸素を積み上げる!

「有酸素は20分以上しないと、体脂肪が燃えない」は迷信です。

 

どんな時でも、ある程度の脂肪は燃えています。

 

特別な運動とかまえずに、いつもよりカロリーを使う意識でOKです。

 

窓拭き、犬の散歩、洗車、草むしり、、、。

 

たとえ5〜10分であっても、動いた分は報われます。

 

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※薬を服用中の方、持病のある方、健康に不安のある方は、まず医師にご相談ください。

筋肉は休息中につくられる!?

いちど筋トレした部位は、しばらく休ませるのがお約束。

 

48〜72時間の休息と、補修に必要なタンパク質を与えましょう。

 

しっかり静養させないと、小さく萎んでしまいます。

 

大きなダメージを与えたら、そのぶん丁寧にいたわるのは義務。

 

破壊と修復を繰り返し、筋肉はゆっくり育ちます。

 

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※特定の栄養素の過剰摂取は、健康を損なう可能性があります。

※薬を服用中の方、持病のある方、健康に不安のある方は、まず医師にご相談ください。